「Googleフォト」はストレージサービスの主役になりえるか?

Googleフォト

元データを選ぶことで圧縮をかけずに保存ができる。RAWなどのデータも保存対象になる点もメリット。ただしその場合、保存されるのはメールなどと共用で使うGoogleドライブの保存領域(15GBまで無料)となり、大容量になると有料の追加ストレージの購入が必要になる可能性もある。