数値で見る東京都のパンデミック。無策の小池都政と大政翼賛医療デマゴギーの罪

第一次第一波パンデミックでの東京都における二ヶ月間の新規陽性者数推移(実線は7日移動平均)

第一次第一波パンデミックでの東京都における二ヶ月間の新規陽性者数推移(実線は7日移動平均) 5/7以降は、医師会検査が多く加わっているため、統計は事実上別物である。従って、数値の直接比較はできない。第一次第一波パンデミックでは、著しい検査過少のために、新規陽性者数は極端に過小評価されていると思われる。 出典:東京都