月刊日本

コロナ後を拓く思想。宇沢弘文と中村哲から継承すべきもの<佐々木実氏>

政治・経済
月刊日本

給付金事業に群がったトンネル会社「サービスデザイン推進協議会」の論点を整理する<大串博志氏>

政治・経済
月刊日本

黒川弘務とは何者なのか? 政権と検察庁の問題の「本質」<平野貞夫氏>

政治・経済
月刊日本

適菜収は、なぜ安倍総理とその支持者を「国賊」と批判するのか? 『国賊論』刊行の理由を聞く

政治・経済
月刊日本

新型コロナで一層広がる格差。政府が無能なら「財界が内部留保460兆円を吐き出せ」<水野和夫氏>

政治・経済
月刊日本

安倍政権による検察庁法改正問題は立法・行政・司法の三権すべてを破壊する国家の危機<山尾志桜里氏>

政治・経済
月刊日本

「アーティストは声をあげろ」。社会にコミットするのは当たり前のことだ<Kダブシャイン氏>

カルチャー・スポーツ
月刊日本

日本の軍事史研究は30年前、40年前の水準で止まっている。『戦車将軍グデーリアン 「電撃戦」を演出した男』著者、大木毅氏に聞く

社会
月刊日本

国民の命よりカネに固執して遅れた五輪延期の判断。延期でも経費はさらに倍増。東京五輪は亡国への道<本間龍>

政治・経済
月刊日本